カテゴリ:フランス( 36 )

パリごはん☆ 野田岩

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パリに鰻屋さんがあるよ~って聞いたら
無性に鰻が食べたくなった(笑)
オペラ界隈にある野田岩さんは
東京・麻布に本店を置く老舗の鰻屋さん。
創業は今から約200年前の江戸時代の寛政年間。
パリには1996年に出店し
以来パリっ子にも大人気のお店です。
この日も多くのフランス人が鰻を食べに来ていましたよ~
パリまで来て食いっぱぐれたら嫌なので予約して
ディナーに行ってまいりました♪

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青葉というコースをお願いしました☆
ちょっとしたお通しも
海外に暮らしていると、とてもうれしい♪
梅酒がすすみます。

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前菜は鰻の煮こごりと鰻の松風☆
ぷりんっとした煮こごりの中にふんわりした鰻♪
松風も味がギュッとつまっていて
どちらもおいしかった~~
さらにハイペースで梅酒がすすんじゃった(笑)

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茶わん蒸し☆
flan salé japonaisってフランス語でいうんですね~
茶わん蒸し、ベルギーに来てから
おうちで作ったことなかったので久しぶり♪
お出汁の効いたホッとするお味でした。

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うな重と肝吸い☆
ここ野田岩さんは東京のお店なので
関東風の鰻をだされます。
関東の鰻は白焼きした後、一度蒸してもう一度焼くので
ふんわりと柔らかいのが特徴☆
私が暮らしていた愛知県は関西風なので
蒸さずにパリッと焼き上げます。
(他にも関東の背開き、関西の腹開きといったような違いもあります)
なので、関東のふんわり崩れるような柔らかさの鰻は
食べなれていないせいか、最初はちょっとびっくり!
とてもおいしかったのですが
正直、関西のパリッとした香ばしさがなく
少し物足りなさも感じました。
関東のご出身の方だと感想はまた違うでしょうね。

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デザートは小豆ときな粉のアイスクリーム☆
ベルギーでも冷凍の鰻を買って
おうちでも作れるんですが
やっぱり、専門店で食べる鰻にはかなわない。
今、日本で鰻を食べると結構なお値段がするのですが
それを思うと、パリで日本とあまり変わらない値段で
食べられるのはうれしい♪
パリに来たら、また来たいお店です☆
人気店なので、行かれるなら是非予約を!
日本人スタッフがいらっしゃるので日本語で電話予約できますよ~


NODAIWA
住所:272,rue Saint-Honore - 75001 Paris
電話: 01 42 86 03 42
営業日: 月曜日~土曜日 12:00~14:30、19:00~22:00
定休日: 日曜日


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by fleurclasse | 2014-01-13 22:23 | フランス | Comments(0)

パリごはん☆ Sanukiya

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年末に行ったギリシャのことを書こうかなと思ったのですが
11月の連休に行ったパリとドイツのことがまだ書けてなかったので
まずはそちらをやっつけてから(笑)
パリへは初めてタリスで行ってきました♪
タリスは日本でいう新幹線みたいなもので
ブリュッセルからパリへは
名古屋から東京に行く感覚で行くことができます。

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パリ滞在中の楽しみは何といってもおいしいごはん♪
フレンチもいいですが
日本食をいただくのも楽しみのひとつ☆
パリに着いて早々のランチはおうどん❤
宿泊先からほど近いSanukiyaさんへ・・・
北海道産の小麦粉
香川県産のお醤油をつかった
こだわりのおうどんを出してくれるお店です♪
日曜・祝日にやっているのもありがたい!

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今回はお昼の定食をいただきました♪
好みのうどんに唐揚げと卵焼き、鶏ゴボウご飯がつくMenu.Aと
このMenu.Aにアルコール以外の好きなドリンクがつく
Menu.Bとがあります☆
日本を出てからうどんを食べていなかったので
どのうどんも魅力的で悩みに悩み
結局、きつねうどんのMenu.Bにしました~
久しぶりに食べるジューシーなお揚げさん・・・
お出汁の香り・・・おいしかったな♪
おうどんの他に丼ものも充実してましたよ~

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おうどんで幸せな気分になった後は
近くのカフェでカプチーノ❤
ふわっふわの泡がてんこ盛りでびっくり☆
ここオペラ界隈は日本人観光客が多いせいか
店員さんがカタコトの日本語を話し
日本語メニューを持ってきてくれます。
なのでちっとも、フランス語の練習にならなかったわ=3


Sanukiya
住所:9,rue d'Argenteuil 75001 Paris
電話: 01 42 60 52 61
営業日:毎日・無休 11:30~22:00


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by fleurclasse | 2014-01-12 22:40 | フランス | Comments(0)

最後はオンフルールへ☆

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モンサンミッシェルにサヨナラして
ブリュッセルまで550kmのロングドライブ
途中、休憩をかねて立ち寄ったのが
ノルマンディー地方にあるオンフルールという街。
イギリス海峡にそそぐセーヌ川の河口にある古い港街です。
こじんまりとしてますが、街並みがとてもきれいな
ところです。

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観光地なので沢山の人でごった返しています
・・・が、さすがに日本人はみかけませんでした☆
この日は移動遊園地も来てましたよ

港から少し路地を進むと沢山のお店が
立ち並んでいます。
上の写真の左上は
サント・カトリーヌ教会
街のシンボルにもなっているこの教会は
フランス最古で最大の木造教会だそう。

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ノルマンディーはリンゴの産地。
写真左は
リンゴから作る発泡酒のシードルと
リンゴのブランディーのカルヴァドスのお店

港町ということもあって
シーフードのレストランが軒を連ねてました~
みなさん、ムール貝をおいしそうに食べてましたよ☆
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by fleurclasse | 2013-04-20 22:38 | フランス | Comments(0)

モンサンミッシェル☆ №2

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修道院の中をほんの一部ですがご案内しましょう☆

まずは修道院聖堂
ゴシック様式の内陣は荘厳な雰囲気
上部には派手さはないけれど
とても素敵なステンドグラスがはめこまれています。


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モンサンミッシェルの北側にある3層のゴシック様式の建物は
修道院の居住スペースとなっていて
その美しさから“ラ・メルヴェイユ”と呼ばれています。
ラ・メルヴェイユとは驚嘆という意味です。
写真はラ・メルヴェイユの3階にある回廊
回廊は礼拝し瞑想する理想の場として位置づけられています。

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僧院食堂

修道士の食堂は回廊とつながっており
ラ・メルヴェイユの中の最も美しい部屋と言われています。
修道院の生活において、食事も信仰生活の一つと
されていました。


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騎士の間

ラ・メルヴェイユの2階の部分
この部屋の天井の上に回廊があります。
アーチ型の天井部分や柱の装飾は
とても力強く、雄大さを感じさせますね☆

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小窓からの景色

潮が満ちてきているのが見てとれます。

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モンサンミツシェルへ続く道を取り壊し
橋に架けかえる工事をしています。
工事が終わると
昔のように満潮の時には海に浮かぶ
モンサンミッシェルの姿がみれるようになるそうですよ
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by fleurclasse | 2013-04-18 21:58 | フランス | Comments(0)

モンサンミッシェル☆ №1

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フランス・ノルマンディー地方とブルターニュ地方の
境界近くにあるサン・マロ湾。
ヨーロッパでも潮の干満の差が激しいところとして知られています。
その湾に浮かぶ小島がモンサンミッシェル
“聖ミカエルの山”という意味のモンサンミッシェルは
カトリックの巡礼の地の一つでもあります。

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島に入るとすぐレストランやホテルが立ちならぶ
グランド・リュ(大通り)があります
写真はグランド・リュの入り口にある
モンサンミッシェル名物〝ふわふわオムレツ”で有名なレストラン
駐在員仲間が口を揃えて食べないほうがいいというので
ご忠告に従い食べませんでした
(高くて味も・・・らしいです)
オムレツよりもプレサレ(羊)がおすすめだそうですよ☆

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お土産屋さんも道の両脇に何軒も☆
どこも観光客で賑わっています。

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かつて要塞として機能していたことを偲ばせる高い城壁
もう少し進むとモンサンミッシェル修道院の入り口が
見えてきます。

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ひとつひとつ職人が切り出した敷石
そこに彫られた文字や数字は職人それぞれのサイン


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708年に司教オベールが大天使ミカエルのお告げで
海に浮かぶ小島に聖堂を建てたのがはじまりとされています。
修道院が設立されたのは966年
その後、拡張を繰り返し16世紀に完成。
一時期、要塞や牢獄になることもありながらも
1966年から再び修道院として甦り、現在に至ります。

塔の頂には大天使ミカエルの彫像
高さ4.2mもあるとても大きなものですが
写真ではとても小さくしか写ってないですね。
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by fleurclasse | 2013-04-17 23:43 | フランス | Comments(0)

いざ! モンサンミッシェルへ

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パリ~モンサンミッシェルまで約350km
日本でいうと東京~名古屋って感じでしょうか。
高速道路でノルマンディー地方へ向います。
最初は馬がいる~牛がいる~っとはしゃいでましたが
改めてフランスは農業国なのだと思わせるほどの
変わり映えのしないのどかな景色・・・
そして途中記憶がなくなること数回(苦笑)

休憩をはさみながら車で走ること約4時間
牧草地の向こうにあの世界遺産が見えてきました☆

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モンサンミッシェルの近くは車の乗り入れができないので
立ち入り禁止区域外の駐車場に停めて歩いていかねばなりません。
でも、私たちが泊まるホテルは立ち入り禁止区域内。
ゲートがあって入れないのでホテルに電話したところ
ゲートの暗証番号を教えてくれたので一安心=3
しか~し・・何度番号を押してもゲートが開かず
ゲートのインフォメーションボタンを押して
番号押しても開かないっと英語で言ったら
フランス語で番号が間違えてんじゃないのっと言われ
ホテルにまた番号を確認、でも開かない。
またインフォメーションボタンを押し
フランス語でまくしたてられ・・・・これを繰り返すこと10回近く・・
変な外国人が訳わかんないこといってると通報されたのでしょうか
警察のご厄介になる羽目に・・
正直、途方にくれていたので警察が来たときはホッとしました。
やさしい警察官が対応してくれたおかげで
ゲート内に入ることができました。
(どうも暗証番号のシステムがおかしかったらしい・・)

写真はようやくたどり着いた
ホテルの近くから見えるモンサンミッシェル

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夕食はホテルの併設のレストランで☆
ノルマンディーはリンゴの産地ということからシードルが有名
おいしいシードルを飲みながら
山盛りのムール貝、てんこ盛りのサラダ
大きなパテ・ド・カンパーニュ、アップルパイとチョコムース。
写真にはないけれどバケットも☆
これを夫婦二人で必死に食べたのだけど
実はこれ、コース料理の一人分。
こちらの方は本当によく飲み、よく食べます・・

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夜の9時近くになってようやく暗くなってきました。
夕暮れ?のモンサンミッシェル
島内の建物にポツポツ、明かりがつき始めました。

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そして・・・
モンサンミッシェルの夜景☆
(言わないと何の写真だかわかんないですよね(笑))
風は強いし寒いしで震えながら撮ったのですが
私の実力ではこの程度で精一杯・・・
お伝えできないのが残念ですが
それはそれは素敵な景色でしたよ☆
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by fleurclasse | 2013-04-16 22:29 | フランス | Comments(0)

パリ☆ Part8

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凱旋門のお次はパリのシンボル “エッフェル塔”
今度はシャイヨー宮からの眺めをどうぞ♪
シャイヨー宮は1937年のパリ万博の時に建てられ
現在は海洋博物館・人類博物館
建築・文化博物館と劇場として使用されています。
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こちらはシャイヨー宮の反対側
シャン・デ・マルス公園からのエッフェル
どこから見ても美しいエッフェルですがそれもそのはず。
エッフェル塔に正面はないそうです☆
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アンヴァリッド(ナポレオンのお墓)、
サンジェルマン・デ・プレ地区にあるリュクサンブール公園を
車窓から眺めたあとに訪れたのがカルチェ・ラタン
大学が沢山あることから昔から学生街として賑わう地域です。
カルチェとはフランス語で“地区”
ラタンは“ラテン語”のことをいい
ラテン語を操る優秀な人が集まる地区という意味だそう。

写真はパリ第1大学
ソルボンヌというのはこの建物のことを指すそうです。
日本でよく耳にするソルボンヌ大学は実在しておらず
パリ第1大学から第13大学までの13の大学がそれにあたるとのこと。
フランスはバカロレアという大学入学資格を得る試験に通れば
誰でも好きな大学に行くことがで出来るかわりに
進級や卒業するのがとても大変だそう。
また、優秀な人は大学には行かずグランゼコールという
高等専門教育機関を目指すそうです。
日本とは違いますね☆
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セーヌ川の中州にあるシテ島
そこにそびえ立つのがノートルダム大聖堂
ここも前を通っただけ・・・
今度はじっくり見学したいな♪
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ノートルダム大聖堂のセーヌ川の対岸にみえる
パリ市庁舎とサン・ジェルヴェ・プロテ教会

その後、ルーブル美術館の前を通りオペラ座界隈で下車して半日観光終了。
パリの街の様子も大体分かったし
説明もとても分かりやすかったので大満足☆
いよいよ午後からモンサン・ミッシェルに向けて出発です♪
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by fleurclasse | 2013-04-14 23:11 | フランス | Comments(0)

パリ☆ Part7

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モンマルトルを後にして次に向かったのは
ヴァンドーム広場。
ここからしばらく車窓からの見学が続きます。

こちらはオテル ド プールヴァレにある
フランスの中央省庁の1つ“司法・自由省”

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ヴァンドーム広場の次はコンコルド広場
そしてシャンゼリゼ通りに入り
凱旋門を目指します。

日曜の朝のシャンゼリゼは
昨日の昼間の喧噪がうそのように
人も車も少なかったですよ。

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凱旋門の向こう側、遠くに見えるのは
グランダルシュ。
新凱旋門ともいわれます。

パリ近郊のラ・デファンスにある超高層ビルで
1989年に完成しました。
なんと凱旋門の2倍の大きさがあるそうですよ。
こちらにも展望台があって
パリの町が一望できるとのこと。
展望台があるのは地上110mの屋上。
ちょっと足がすくんでしまいそうな高さですね☆
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by fleurclasse | 2013-04-13 22:09 | フランス | Comments(2)

パリ☆ Part6

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とてもいいお天気に恵まれたパリ2日目☆
私は初めてのパリ、主人も卒業旅行以来ということもあり
MyBus社のパリ半日市内観光コースに参加しました。
ガイドさんが休暇中だからと混雑を避けて回れるように
コースを組みなおしてくれたので快適に観光できましたよ。

まず最初に訪れたりがパリの北の高台に位置するモンマルトル
丘の下から見上げると目に飛び込んでくるのがサクレ・クール寺院
サクレクールとはフランス語で“聖なる心”という意味。
パリでは珍しいビサンチンスタイルの教会です。
寺院の前は広場になっていて
映画“アメリ”のロケが行われたそうですよ
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その広場からの景色。
この日はガスってて遠くまでクリアには
見えませんでした・・・残念
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モンマルトルはかつて沢山の芸術家たちが生活していた街。
階段もよくモチーフとして使われました。
ユトリロの絵でこういう景色を描いたものがありますよね。

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モンマルトル博物館
ルノアールなどの有名画家たちがアトリエとして使っていたところで
今は博物館としてモンマルトルの歴史や
ゆかりのある画家たちの資料を展示する場になっています。

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テアトル広場には画家の作品が売られていたり
似顔絵かきの人もたくさんいます。
中には悪徳似顔絵書きがいて法外な金額をふっかけられることもあるそう・・
そうそう、モンマルトル一帯はスリやミサンガ売りもたくさんいるので
気をつけてくださいね。

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丘を下りた西側にあるのが
世界的に有名なキャバレー“ムーラン・ルージュ”
かつてロートレックが足しげく通い踊り子たちを
モデルにポスターを書いたそう。
私も本場のフレンチカンカン
一度は見てみたいな♪
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by fleurclasse | 2013-04-12 23:22 | フランス | Comments(0)

パリの夜は☆

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凱旋門からシャンゼリゼをテクテク歩いてホテルへ。
ホテルに着いたら一息いれる間もなくおめかしして
今日のディナーへと出発です☆

ホテルから歩いて行けてしかも日本人がやっているところ・・・と
探したら、素敵なレストランが見つかりました
凱旋門の近くにある“STELLA MARIS
吉野建シェフがオーナーのミシュラン1つ星レストランです。
(歩き疲れたのと寒いのとで結局タクシーで行ってしまったのですが・・・)

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コースは2種類
お昼は軽くしか食べてなかったので
Degustationのコースをいただきました。

季節の口取り
鴨のフォアグラのテリーヌ
サーモンのミキュイ
仔羊のロティ
デザートは
クイニーアマンかチョコレートのムースのどちらかをセレクト

1つ星を2006年から維持してるだけあって
どれもおいしかったけれど
一皿あげるとすれば
STELLA MARISのスペシャリテだという
サーモンが一番よかったかな~

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あまり飲めないのでグラスワインの白の他に
スパークリングウォーターをとりました。
このお水がとてもおいしくって!
ちょっと家でも飲みたいね~って調べたら
何ともすごいお水でして・・・

CHATELDON(シャテルドン)
フランス王ルイ14世に愛された水で
水のドンペリ、太陽の水、ミネラルウォーター界のロマネコンティといわれているそう
限定生産のため希少価値が高いらしい。
日本でも通販で買えるみたいですよ☆
お友達のおうちへの手土産としてもいいかも❤
ブリュッセルでも高級スーパーだったらおいてあるかな?
今度見てみよ☆

この日のディナーの詳細は
ワンオーバーエフさんのブログ
今月のベルギー便りにて書かせてもらおうと思ってます。
(ベルギーじゃなくパリでのことだけど・・)
お料理の内容について興味のある方はお楽しみに☆
アップしたらこちらでもご案内しますね♪
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by fleurclasse | 2013-04-11 22:38 | フランス | Comments(0)

ベルギー・ブリュッセルでの駐在生活日記☆


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