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スロベニア☆ Part8

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リュブリャナを後にして午後からポストイナ鍾乳洞へ
カルスト台地をビカウ川が10万年かけて浸食、形成した
世界で3番目、ヨーロッパで最大の鍾乳洞は全長27㎞もあり
年間約50万人が訪れるスロベニアきっての観光地です。

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全長約5キロの見学コースのうち約3.7kmは
このトロッコ電車で移動します(約15分)
スロベニアには大きな鍾乳洞が2つあり
シュコツィアン鍾乳洞は世界遺産に登録されましたが
ポストイナの方が大きいのにもかかわらず登録できませんでした。
トロッコ電車を敷設してあること、
観光地化しすぎていることが一因といわれているようです。

トロッコから見える景色はまるでインディジョーンズ!
ちょっとした遊園地のアトラクションのよう♪
けっこうスピードが出ます。

到着駅は鍾乳洞で二番目に大きい“会議ホール”
その後は英語で説明してくれるガイドさんの最後尾について
約1.7kmの道のりを歩きます。
最後尾についたのはツアーに同行している
日本語ガイドさんの説明を聞きながら行くためです

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“Beautiful Caves”
鍾乳洞の中で一番美しいところです
上からは無数の“スパゲティ”と呼ばれる鍾乳管
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最も白い鍾乳石“ブリリアント”
ポストイナ鍾乳洞のメインスポットです。

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近くで見ても真っ白☆
そしてとても大きく美しいです。
大きなソフトクリームのように見えるのは私だけ!?

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ゴールは“コンサートホール”
高さ40m、面積は約300㎡もあります
音響効果がすばらしいので
実際にクラッシックのコンサートが開催されるほどです。

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ここには“ホライモリ”という類人魚が生息しており
この鍾乳洞のマスコット的存在となっています。
“コンサートホール”の手前で展示されているので
実際に見ることができますよ♪
(写真はお借りしました)

長く書いてきたスロベニアですが
次回はクロアチアです。
お楽しみに♪
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by fleurclasse | 2013-05-31 16:45 | ベルギーでの生活 | Comments(0)

スロベニア☆ Part7

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最後に訪れたのはリュブリャナ城
2006年にできたケーブルカーに乗って向かいます

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ケーブルカーを降りて、石の階段をあがると
見えてくるのがこの景色。
1114年にできたお城で
現在の姿は被害をうけた16世紀の大地震後に
改築されたものです。
その後、見張り塔としてや刑務所として
使われていたりしていたこのお城ですが
1905年にリュブリャナ市に買収され
近年、改装されてとてもきれいに整備されています
カフェや博物館、お土産屋さんもありますよ。

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1489年に奉献されたゴシック様式の礼拝堂
現在でも結婚式が行われるそうです。

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丘の上に建っているリュブリャナ城
リュブリャナの市街を一望できます

リュブリャナのお話が長かったのは
私がリュブリャナの町をとても気に入ったから・・・
目玉となるような観光施設はありませんが
とてもキレイなかわいらしい街で
もう少しゆっくり見て回りたいほどでした。
みなさんも機会があれば
是非訪れてみてくださいね♪
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by fleurclasse | 2013-05-28 23:19 | ベルギーでの生活 | Comments(2)

スロベニア☆ Part6

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市庁舎を背に右手に進むと見えてくるのが
聖ニコラオス大聖堂
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聖ニコラオス大聖堂の扉
1996年にローマ法王が訪問したのを記念して作られたもので
下から上へと1250年にわたるスロベニアの歴史が刻まれています
みんなが触るからでしょうか
ノブだけがピカピカに光ってますね☆
写ってるのはツアーを通してお世話してくれた日本語ガイドさんと
リュブリャナの現地ガイドさんです。
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市庁舎を背に左手に進むと
ガイドさんおすすめのお塩のお店があります。
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塩の専門店“SOLINE PIRANSKE”
こちらで扱っているのはアドリア海のピラン塩田で作られたもので
食用からお風呂用まで色んな種類のお塩を売ってます
おススメは塩チョコレート♪
調べてみたら、お塩は日本でもネットで買えるみたい
日本語版HPはこちら→ 
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ユーゴスラビアの時から営業しているデパート“Nama”
近代的な建物が多いリュブリャナの街ですが
このデパートは東の雰囲気がそのまま残ってますね。
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リュブリャナ唯一のお寿司屋さん “寿司ママ”
かわいい建物ですが、日本人の板さんが
お寿司を握ってくれて、おいしいそうです❤
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by fleurclasse | 2013-05-27 23:39 | ベルギーでの生活 | Comments(0)

スロベニア☆ Part5

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プレシェーレン広場の次はリュブリャナの市庁舎へ・・
1584年に建てられ、その後1717年から1719年にかけて
後期バロック様式と古典様式を組み合わせた建物に改装されました
正面玄関にはEU旗、スロベニア国旗、リュブリャナ市旗の
3本が掲げられてます
開放されているので中に入ってみましょう
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中庭の壁には様々なレリーフがあり
こちらの壁にはハプスブルク家の双頭の鷲の紋章
が描かれています
このことからリュブリャナの街が
ハプスブルク家の支配下にあったことがわかります。

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違う面にはリュブリャナの旧市街図のレリーフ
現在とはリュブリャニッチェ川に架かる橋の本数が随分と違います

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市庁舎の前にあるロバ噴水
市庁舎の完成を記念して建てられたものです
3つの口はスロベニアを代表する
サヴァ・クルカ・リュブリャニツァの3つの川を
あらわしています

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竜の橋のドラゴン
この橋を建築したのはリュブリャナ生まれの
偉大な建築家・ヨジェ・プレチニック
そして、ドラゴンはリュブリャナのシンボルでかつ
力や勇気、大きさの象徴とされています。
ドラゴンは処女が大好きで処女が渡るとしっぽを振ると
いう言い伝えがあるそうですよ

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リュブリャニツァ川に架かる肉屋の橋
約100年前に建築家・プレチニックによって構想されたものの
実現することがなかったのですがようやく2010年に完成☆
肉屋の橋”と呼ばれる所以は
近くに肉屋さんが立ち並んでいるからだとか。

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橋は歩行者&自転車専用で、両脇はガラス張りになっており
川の流れる様子がよく見えます
そして、橋の欄干(ワイヤー)にはラブロック❤
パリでもありましたね~
どこの国の人も考えることは一緒(笑)
“愛のある街リュブリャナ”といわれるからか
夜は恋人たちの橋となるそうですよ☆
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by fleurclasse | 2013-05-25 23:50 | ベルギーでの生活 | Comments(0)

スロベニア☆ Part4

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ツアー2日目☆
朝、ブレッドを出発し、スロベニアの首都・リュブリャナへ・・・
人口28万人のスロベニア最大の都市です。
・・・とはいうものの私が日本で暮らしていた岡崎市の人口が
約38万人ですから首都とはいえ、規模はとても小さいのが
わかっていただけるのではないでしょうか

リュブリャナという町の名前の由来は
街の中を流れるリュブリャニツァ川にちなんでつけられたとか
スロベニア語で最愛という意味の“ljubljena”が転じたものだとか
諸説あるようです。

写真はコングレスニ広場
近年、大規模な改修があり、とてもキレイに整備されました。
左手に見えるのはリュブリャナ大学の本部。
こちらの大学には日本語学科があるそうですよ

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コングレスニ広場にある碇のオブジェ
スロベニアにも海(アドリア海)があることを誇示するために
置かれたものだとか

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プレシェーレン広場
リュブリャナの中心地です。
正面にみえるのはアールヌーボー様式で建てられたウルバンツ邸
現在はデパートになっています。

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広場の中心には
スロベニアの詩人・プレシェーレンと
彼のムーサ(女神)の像があります
彼は結婚していたものの
妻ではなく生涯ユリアという女性を愛し続けたそうで
この銅像のプレシェーレンの視線の先には
ユリアのレリーフがあり、今もなお
彼女を見つめ続けています。
(レリーフの写真がなくてごめんなさい)

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バロック様式のピンクの建物は
フランシスコ会教会
1646~1660年(江戸時代前期)に建てられました。
デザインや装飾はイタリアの影響を強くうけているそうです。

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広場の近くにある建物
上下でデザインが全く違うのがおもしろい
多分・・・上はアールデコで
下は・・・何だったかしら・・・
ガイドさんが説明してくれてたけど
忘れちゃいました(苦笑)

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街中でインドの映画の撮影をしてました。
インドのムンバイでは映画製作が盛んで
アメリカのハリウッドをもじって
“ボリウッド”と呼ばれているんだそうですよ☆
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by fleurclasse | 2013-05-23 21:29 | ベルギーでの生活 | Comments(0)

おしらせ☆

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本日、ワンオーバーエフさんのブログに
ベルギー便りをアップしました♪
ヨーロッパでは生活にお花を上手に取り入れているので
そのことについて書かせてもらいました。
よかったらのぞいてみてくださいね♪

ワンオーバーエフさんのブログはこちら→

先日行ったグロート・ベイハールデン城で
新作のお花が公開されていました。
写真左は“Red Eye”という名前のバラ。
とてもバラには見えないですよね!
私は最初、ラナンキュラスだと思ってみてたので
とてもびっくりしました!

右はレインボーローズ
2005年にオランダで開発されたもので
オランダではハッピーローズと呼ばれているそう
日本でもちょこちょこマスコミに取り上げられているので
ご存じの方も多いのでは?

さてさてこのレインボーローズ
白いバラに色水を吸わせて作っているんだろうな・・・と
容易に想像できるわけですが
どうしたらここまで色分けできるのか・・・
それが不思議なところ。

調べてみたら
やはり白いバラに色水を吸わせて作るようで
色分けは茎の下部を何本にも裂いて
それぞれ違う色水に浸して作るんだそうです。
もっと画期的な方法でしているのかと思いきや
随分とオーソドックスな方法なんですね・・・
でも花びら一枚一枚違う色に染めるのは
技術がいるんだそうです。
誰でも簡単にできたら希少価値がないですものね(笑)

また次回からは
スロベニア・クロアチア旅行記に戻ります
3回にわたり長々とブレット湖のことを書いてきましたが
次はスロベニアの首都・リュブリャナのレポートです。
お楽しみに☆
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by fleurclasse | 2013-05-21 23:40 | ベルギーでの生活 | Comments(0)

スロベニア☆ Part3

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ブレッド島から今度は湖面から約130mある
断崖の上に建つブレッド城に向かいます
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ロマネスク様式とゴシック様式の両方の外観をもつブレッド城
11世紀の初めに皇帝ヘンリー2世がプリクソンの司教に
贈った礼拝堂がはじまり。
その後16世紀はじめに起きた大地震で被害をうけたため改築し
城壁は17世紀にトルコ軍の防衛のために作られたとのこと。
現在は展示博物館になっており
ワインセラーやアロマオイルなどを扱うハーブのお店
レストラン、活版印刷の工房もあります。

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ブレッド城の礼拝堂
モダンなイエスキリストを抱いたマリア像
壁と天井一面にはピンクの顔料で描かれたフレスコ画
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このようなフレスコ画は小さな教会によく使われている
テクニックとのこと。
絵によって教会内を広く見せる効果があるのだそうです。
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お城の展望台からの景色☆
ブレット島がとてもキレイにみえます
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ブレッド城の門の前に掲げられた旗。
左からEUの旗、スロベニア国旗、ブレッド市の旗
スロベニアは元共産主義国として最初に
2007年、EUに加盟し、通貨もユーロを使用しています。
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おまけ☆
湖畔の芝生でくつろぐ白鳥
ベルギーでもそうですが、ヨーロッパの鳥たちは
日本の鳥たちと違い、のんびりゆったりしています。
日本で芝生でくつろぐところなんて
お目にかからないですよね。
それに近くによっていっても逃げないの!
私の場合、近くに寄りすぎて
白鳥に“近すぎる!”と着ていたコートをハミハミされて
怒られました(笑)
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by fleurclasse | 2013-05-20 23:30 | ベルギーでの生活 | Comments(0)

スロベニア☆ Part2

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島に到着してすぐ待ち受けているのは99段の階段
これを登りきると聖マリア教会があります。
こちらの教会で結婚式をするカップルは
新郎が花嫁をお姫様ダッコしてこの階段を
登りきらないといけないんですって❤
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聖マリア教会☆
初めてこの島に教会ができたのは8~9世紀頃
現在の白い塔があるバロック様式の教会へと
改築されたのが17世紀のことだそうです。
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教会の祭壇
聖母マリア像が祀られています。
豪華な祭壇の上から垂れ下がる1本のロープは
鐘楼の鐘を鳴らすためのもの
鐘を3回鳴らしながら願いごとをすると願がかなうんですって♪
・・・ということで早速私も挑戦☆
上手にロープを引くことが難しく
鐘を鳴らすことに必死になってしまって
願い事をするのを忘れちゃいました(笑)

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教会の鐘にはこんな逸話があります。
昔、夫を殺されたうえ、遺体をこの湖に投げ捨てられてしまった
女性がいました。
とても悲しんだその彼女は、来る日も来る日も島の教会へ
足を運び、祈りを捧げていました。
ある時、彼女は教会に鐘を贈ることを思い立ち
全財産の金銀を売り払い、鐘を作りました。
やっと出来上がった鐘をボートに乗せ運んでる最中 
激しい風が吹き荒れ、彼女の思いがつまった鐘は
船頭さんとともに湖へと沈んでしまいました。
悲しみに打ちひしがれた彼女は
残された財産をすべて売り払い、教会へ寄付をし
自身はローマへと渡り尼僧となって一生を修道院で過ごしました。
彼女がなくなった後、人づてにこの話を聞いたローマ法王は
湖に沈んだ鐘の代わりに新しい鐘を作らせこの教会に贈りました。
鐘にはローマ法王の聖母マリア様を崇拝する人々と 
この鐘を鳴らす人々の願いが叶うようにとの 
思いが込められているのだそう・・・

写真は教会から見下ろした湖の風景
右手にみえるのはチトー大統領の別荘です☆
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by fleurclasse | 2013-05-16 22:47 | ベルギーでの生活 | Comments(0)

スロベニア☆ Part1

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朝早くブリュッセルを出て、ウィーン経由で
オーストリア・クラーゲンフルト空港へ…
そこから、日本語ガイドさんと一緒にバスで
スロベニアにあるブレッド湖に向かいます。

“アルプスの瞳”と称されるブレット湖。
17世紀の頃からリゾート地として人気があリ
前回の記事でご紹介したチトー大統領の別荘(現在はホテル)も
この湖畔にあります。
あいにく雲が多い日だったので見えなかったのですが
快晴の日にはユリアンアルプスの最高峰・トリグラウ山を
見ることができるそう。
壮大なアルプスの山々とそれを映す湖面・・・
とても美しいのでしょうね。
見てみたかったな~

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エメラルドグリーンの湖に浮かぶ小島(ブレッド島)には
聖マリア教会があります。
この島はスロベニアで唯一の自然の島なんだそうです。


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ブレッド島へは手漕ぎのブラティナボートでむかいます。
手漕ぎというので、自分たちでボートを漕いで
島に渡らなくてはいけないのかと思っていたら
船頭さんがいて一安心=3
この船頭さんのお仕事は、世襲制で代々その家の人しか
なることができないんだそう。
日本の職業でいえば歌舞伎役者さんや長良川の鵜匠さんも
そうですね。
湖面を渡る風を感じながら
のんびりボートに揺られること約20分ほどで
島へ行くことができます。
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by fleurclasse | 2013-05-15 22:14 | ベルギーでの生活 | Comments(0)

旧・ユーゴスラビアへ

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ベルギーにはGWがありませんが
その代り?に5月に2回、連休があります。
5/9からの4連休にスロベニアとクロアチアに行って来ました♪
旧・ユーゴスラビアといったほうがピンとくる方も
いらっしゃるかもしれません。
(かくゆう、私自身もそうですが・・・)

バルカン半島に位置する旧・ユーゴスラビアは
かつて“欧州の火薬庫”と呼ばれるほど民族同士の争いが
絶えなかったところでもあります。
特に1990年代に勃発したユーゴスラビア紛争での
激しい内戦の様子は記憶に新しいのではないでしょうか。
旧・ユーゴスラビアは現在
私が訪れたスロベニア、クロアチアの他に
マケドニア、セルビア、ボスニア・ヘルチェゴビナ
コソボ、モンテネグロの7つの国に分かれました。
そんな多民族を1つにまとめていたのが
バルカンの星・チトー大統領
ブレット湖畔にある彼の別荘は現在
“ヴィラ・ブレット”というホテルとなっています(写真左)
昭和天皇も訪れたことがあるそうですよ。
写真右の建物はチトー大統領の別荘の別棟です。

・・・ということで皆様、フランスの時と同様
しばらく旅行記にお付き合いくださいませ☆

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今回はツアーに参加。
旅行前日、激しい雨が降り
ふと窓の外を見ると二重の虹がかかってました。
消えゆく中であわてて写真におさめたのですが
かろうじてうっすらと二重になっているのが分かるでしょうか?
二重の虹を見るといいことがあるといいますね。
今回の旅でいいこと・・あるといいな☆
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by fleurclasse | 2013-05-14 21:53 | ベルギーでの生活 | Comments(0)

ベルギー・ブリュッセルでの駐在生活日記☆


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